ジュセリーノさんが出演するテレビで、2009年の予言を言っていました。
信憑性はわかりませんし、著書で北京オリンピックの中止を予言していましたが
無事に閉幕することができましたので、どうかわかりませんが・・・?
一応、あたっているのもあるので、自己防衛しかないでしょうかね?
ちなみに、番組で紹介されていたNK細胞の活性のほかにも
こんな方法がすでにあるようです。
ジュセリーノの予言って、しってます?
週刊誌などではバッシングを受けていますが
中には的中しているのもあるので
地震の予言に関してはちょっと興味深くみています。
地震を緊急地震速報よりはやくにキャッチできる(可能性がある)装置を紹介します。
もちろん、本格的に信じてしまうとちょっと強迫的な症状に悪いのですが
私はこの装置をヤフオクで買ってみました。
携帯が、QRコード対応じゃない旧式なのですが
今月の18日以降に機種変更ができるので、送信もパソコンからだけではなく
ケータイからも送信できるようになる予定です。
地震学とか地震予知で検索すると
意外とHIT件数が少ないんですよね
たいていが個人のブログで
公的機関が出しているのは、ピスコくらいだと思います。
関東なら、神奈川県の「厚木」に計測地があるようです。
先日、A病院で泌尿器科の病院でやっているのとおなじ尿検査をしたところ
やはり、尿の比重が軽くて「水とほとんど変わらないくらいの尿」といわれてしまいました。
A病院では、排尿回数を減らし尿を濃くするためのある薬剤の名前を告げられましたが
ここにはおいておらず、院外処方箋も出すことが技術的な問題でできないので
他に通っているかかりつけの内科に行って、クスリをもらえばどうだろうか?
とのことでしたので、辻堂へいってみたのですが
A病院の話では、結構一般的に使われているクスリだけど
たまたま置いていないというニュアンスでした。
しかしながら、こちらで話をしてみたところ
実際にはこのクスリに関しては
ごく微量の微調整が必要だったりしてシリアスな薬なので
「胃腸薬をください」と同じような感覚でもらうことのできないような
少々、処方と経過観察が重要な薬のようでした。
なので、いったんA病院に戻ってから
紹介状をもらって、内分泌科のある病院にいくことになったのですが
内分泌科を標榜しているクリニックは無かったので
総合病院にいくことになりそうです。
ただ、ネットで検索したところ
内科・小児科・脳外科でも診てもらえると書いてあったので
A病院で、どこ宛の紹介状をもらえばいいのか?の相談をしてみたいと思います。
症状的には、泌尿器科の範疇を超えているようなので
内分泌を診られる内科に行くのはやむをえないですけど
こうなると、一週間の多くが
「精神科、辻堂、泌尿器科、新しく行く病院」の4つになってしまうので
月、火、水、木、金のうち、4日は病院でつぶれてしまうことになりそうです。
なので、泌尿器科と心療内科がおなじテナントに入った病院に転院することも視野に入れていますが
今のところ、なんともいえない状態です。
お薬の副作用で、尿の症状がでているのでは?ということで
少しお薬が減らされました。
(正確には、後で書きますが”減らしたのを承認”してもらったんです)
ここ数日は、泌尿器の症状は落ち着いているんですけどね。
泌尿器科のクスリをちょっと増やしたことで落ち着くならば
安定剤がほとんど必要なかったりして?
よく考えると、精神科のドクターは
お薬を増やすのは得意ですが
減らすほうは消極的になりがちなので
このブログの趣旨に沿って、半分自己責任ですが
「勝手に減らしてから、承認」のプロセスでやっていこうかと思います。
今日は明け方からのどが痛いです。
ちょっと風邪かな?と、思っています。
熱はないのでPL(一般的な風邪薬)はやめて
葛根湯を飲んで様子見です。
風邪薬の中で、総合感冒薬には
熱を下げる成分が必ず入っているので
季節や体調などによっては低体温を起こして
場合によっては、深部体温が下がって逆に震えたりする場合もあるらしいですが
私の場合は、眠りが浅くなったり
頭の回転が鈍く、気持ちが落ち込んだりしてしまいます。
低体温と「うつ症状」の関係はしっかり存在しており
必要もないのに不用意に熱を下げることで、体温が35度台になってくると
いわゆる「不定愁訴」のような感じの症状が出はじめます。
なぜ、不定愁訴と書いたかというと
個人差がとても激しくて
ちょっと寒いかなと感じる人から、低体温ショックに近い状態まで様々で
症状も、「こんな感じ」といったモデルを示しにくいので
ちょっと表現に困って、不定愁訴という表現で書かせていただきました。
ちなみに、35度というのもあいまいな数字で
平熱が35度くらいの人だと、もっと低くても何も症状が出なかったり
その逆に、微量の解熱・鎮痛剤で
低体温症状がでる場合もあるので
ですので、医師任せにせずに
「医者の判断+日ごろの経験則」が大事になってくるのではないでしょうか?